
きよぺーです。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
今回の主題は、
女性にアプローチができない、その心理についてです。
気になる女性がいる。
話しかけたい気持ちはある。
なのに、いざとなると足が止まって、
今日も遠くから眺めるだけで一日が終わる。
なぜアプローチに二の足を踏んでしまうのか。
この記事では、その理由を3つに分けたうえで、
いちばん多い「話すきっかけ・関係性がない」という壁に絞って、
接点ゼロの女性にも使える最初の一言と、その使い方をお話しします。
例えば、あなたに今、狙っている女性がいるのであれば、
その女性を想像しながらお読みいただければと思います。
ちなみに、あなたがその女性を
プラトニックに好きになっていようが、
抱いてみたいと思っていようが、
その違いは今回の考察にはあまり関係がないので、
気になさらなくて結構です。
アプローチに二の足を踏んでしまう3つの理由
仮に、職場に好みの女性がいたとしましょう。
そして、あなたはその女性にアプローチをしたいと考える。
でも、話しかけることができない。
これはなぜなのか?
気になる女性に話しかけられない理由は、
実はそれほど多くはないと思います。
○ 話すきっかけ・関係性がない
○ 狙っている他の女性が近くにいる
○ うまくいくとは思えない
概ねこんなところでしょうか。
2つ目は、たとえば同じ部署に本命と別の女性がいて、
「あの子に話しかけているところを見られたくない」
と気になってしまうケースです。
3つ目は、話しかける前から
「どうせ相手にされない」
と結果を決めつけてしまうケース。
どちらも厄介ですが、
よくよく話を聞いてみると、根っこにあるのは1つ目だったりします。
話したことがないから、相手の反応が読めない。
反応が読めないから、うまくいく気がしない。
うまくいく気がしないから、周りの目も気になる。
つまり、最初のきっかけさえ作れれば、残りの2つもかなり小さくなるんですね。
そこで今回は、「話すきっかけ・関係性がない」
この理由に焦点を合わせてお話ししたいと思います。
「話すきっかけがない」が一番の壁になる理由
違う課で、仕事でもかかわりがない。
共通の知り合いもいない。
話しかけられない理由は、色々と出てくるかと思います。
よくあるのが、こんな場面です。
別のフロアの総務の女性。
朝のエレベーターでよく一緒になる。
会釈くらいはするけれど、名前は社員証でちらっと見ただけ。
話しかけたい。
でも、何を話せばいいのかわからない。
そうこうしているうちに、エレベーターは彼女の階に着いて、
ドアが閉まる。
次の日も、その次の日も同じ。
こうして、「会釈だけの関係」が固まっていくわけです。
厄介なのは、この関係が長く続くほど、
話しかけるハードルが上がっていくことです。
「今さら話しかけたら変に思われるかな」
「半年も会釈だけだったのに、急にどうしたって思われそう」
こんなふうに、時間がたつほど理由が増えていく。
「きっかけ待ち」をしているうちに、チャンスは過ぎていく
接点がない男性がよくやってしまうのが、
自然なきっかけが来るのを待つことです。
次の部署の飲み会で、隣の席になれたら。
同じプロジェクトに入れたら。
彼女が何か落とし物でもしてくれたら。
そうやって「話しかけてもおかしくない理由」が降ってくるのを待つ。
でも、その間にも、
彼女には別の男性が次々と話しかけています。
しかも、ようやく飲み会で隣になれたとしても、
それまで会釈しかしていない相手とは、何から話していいか分からない。
結局、乾杯のあとは目の前の料理の話だけで終わってしまう。
よくあるパターンですよね。
きっかけは、待っていても来ないことの方が多いものです。
だから、きっかけがない状態のまま使える言葉を持っておく必要があるんです。
だからこそ、接点がないこと自体を嘆くよりも、
接点がなくても出せる一言を持っておくことが大事になります。
「趣味をリサーチ」「仕事の話をふる」が、いい女には響かない理由
巷に広まっているノウハウには、
こんなことが書かれていたりします。
「趣味や休日していることをリサーチする」
とか
「仕事の話をふる」
など。
確かに、このような理由があれば、
話しかけられるかもしれません。
しかし、もし狙っている女性がいい女だった場合、
ちょっと考え直した方がいいかもしれません。
いい女は、多くの男性からアプローチを受けています。
たとえば、その総務の女性が社内でも評判の美人だったとしましょう。
彼女はきっと、今週だけでもこんな言葉をかけられています。
「お休みの日って、何してるんですか?」
「この前の資料の件、ありがとうございました」
「その書類、手伝いましょうか?」
どれも悪くはありません。
でも、彼女から見れば「また同じパターンね」です。
実際、こんなやりとりになりがちです。
「〇〇さんって、お休みの日は何してるんですか?」
「えー、家でゴロゴロしてることが多いですね」
「そうなんですね。僕もです」
「(笑)……」
彼女は、何十回も聞かれた質問に、
何十回も返してきた答えを、そのまま返しているだけ。
あなたの印象は、
「休日を聞いてきた人の一人」として、
ほかの男性たちと同じ引き出しにしまわれてしまいます。
上記のような差し障りのないアプローチは、
恐らく女性には何も響かないでしょう。
逆に、ウザがられるだけかもしれません。
いい女に対しては、ノーマルなアプローチはやめた方が無難です。
なぜなら、普通のアプローチで口説けるのであれば、
全員がいい女を口説き落としているハズだからです。
しかし、そんなことは決してないですよね。
つまり、普通のアプローチをした時点で、
試合終了ということになります。
リサーチしてから話しかける男がハマる落とし穴
もうひとつ、リサーチ型のアプローチには落とし穴があります。
情報が集まるまで、話しかけない。
つまり、「準備中」を理由に、いつまでも二の足を踏み続けられてしまうんです。
よくあるのが、彼女のSNSを探して、
好きなカフェや旅行先を調べ上げて、
完璧な話題を用意したつもりになるパターン。
ところが、いざ話しかけると、
「〇〇さんって、カフェ巡りが好きなんですよね?」
「え、なんで知ってるんですか……?」
こうなります。
話したこともない男が、自分の趣味を知っている。
女性からすれば、うれしさより先に警戒が来ます。
情報は、話しながら相手の口から引き出すもの。
先に集めて持っていくものではないんですね。
接点ゼロからでも使える一言は「なにしてるの?」
では、どんなアプローチをすれば良いのか。
これが正解というものはありませんが、
私が様々な失敗から導き出した、最も効果的な声かけがあります。
しかも、いい女に限らず、
すべからくどんな女性へのアプローチにも使えます。
それは「なにしてるの?」です。
拍子抜けしましたか?
でも、この一言には、いろいろな成功要素が含まれています。
成功要素1:ほかの男性との差別化ができる
一つは、こんなことを突然言ってくる男性はいない、ということ。
他の男性との差別化ができます。
女性にアプローチをする上では、
他の男性との違いを明らかにすることが必要です。
なぜなら、男性と女性とでは、その倍率が違うからです。
男性が1人の女性に声をかけるまでに悩む間に、
いい女のところには、何人もの男性が順番に話しかけに来ています。
その中で「休日何してるんですか?」と聞く男は、
列の後ろに並んだだけ。
一方、「なにしてるの?」と聞いてくる男は、
列に並ばずに、横から急に現れたような存在になります。
(え、何この人?)
この「何この人?」が、最初の一歩としては上出来なんです。
成功要素2:初動で優勢な立場を作れる
もう一つの成功要素は、
初動で優勢な立場を構築できるということです。
女性を口説き落とすには、
こちらが有利な立場にあることが重要です。
女性に振り回されているようでは、
口説き落とすことはできないのです。
でも「いまなにしてるの?」は、
明らかに、こちら優勢な投げかけのセリフです。
相手女性は、今何をしているのかを
色々と考えるかもしれません。
つまり、あなたの問いかけに従っているのです。
「休日何してるんですか?」が、
相手の答えを待つお伺いだとすれば、
「なにしてるの?」は、
こちらが会話の主導権を握ったまま始められる切り出しです。
同じ質問の形でも、立ち位置がまるで違うんですね。
成功要素3:話題を用意しなくていい
そして、二の足を踏んでいる男性にとって一番ありがたいのが、
話題を準備しなくていいことです。
彼女の趣味を知らなくても、
共通の知り合いがいなくても、
仕事のつながりがなくても使える。
話題は、彼女が「今していること」の中にすでにあります。
だから、リサーチの「準備中」で足が止まることもありません。
「なにしてるの?」の使い方と、返ってくる3つの反応
とはいえ、いきなり廊下で真顔で「なにしてるの?」と聞いても、
ただの不審者です。
使いどころは、彼女が何かをしている最中。
しかも、手を止めずに答えられる軽い場面がベストです。
たとえば、こんな場面を考えてみてください。
○ 給湯室で、マグカップにお湯を注いでいる
○ 自販機の前で、どれにするか迷っている
○ コピー機の前で、出てくる紙を待っている
どれも、彼女が数十秒そこにいることが分かっていて、
しかも何かをしている場面です。
ここで、すれ違いざまに軽く。
「なにしてるの?」
すると、返ってくる反応はだいたい3つに分かれます。
反応1:素直に答えてくれる
自販機の前なら、こんな感じです。
「なにしてるの?」
「え? 飲み物選んでます」
「5分くらい迷ってない?」
「迷ってないです(笑)。まだ30秒です」
「30秒も迷う人、初めて見た」
「だって、どれも微妙なんですもん」
素直に答えてくれたら、
その答えに軽くツッコミを入れて、少しだけ転がす。
ここで大事なのは、答えを聞いて「そうなんだ」で終わらせないことです。
それだと、ただの確認作業になってしまいます。
反応2:何と答えるか考え込む
給湯室のような場面だと、こうなることもあります。
「なにしてるの?」
「え……お湯、入れてます……?」
「なんで疑問形なの(笑)」
「急に聞かれたから(笑)」
見れば分かることを聞かれると、
女性は一瞬、何を答えればいいのか考えます。
この一瞬の「考える」が、
先ほどお話ししたこちらが優勢な立場の正体です。
答えに迷った彼女の様子そのものを、
笑いのネタにしてあげればいいんです。
反応3:不快な表情を浮かべる
中には、不快な表情を浮かべる女性もいるかもしれません。
そんな時は、
「あれ、なんで怒ってるの?」
なんて言っておけば、笑いが起きるもんです。
「怒ってないです(笑)」
「眉間にシワ寄ってたよ」
「寄ってないです!」
不快そうな顔を、こちらが気にして謝るのではなく、
軽いいじりに変えてしまう。
この切り返しで、「何この人?」が
「変な人だけど、ちょっと面白い」に変わっていきます。
ただし、表情だけでなく、
返事もそっけなく、目も合わせてくれない。
そんなはっきりした「今は話したくない」が見えたら、深追いはしません。
「邪魔してごめんね、お疲れさま」
と軽く引いて、その場を離れる。
相手が話したくない時に、こちらの都合で会話を続けないこと。
これは、どんな声かけでも同じです。
職場の外でも使える場面
「なにしてるの?」は、職場だけの言葉ではありません。
たとえば、会社の飲み会や友人の集まり。
盛り上がっている輪から少し外れて、
一人でスマホを見ている女性がいたとします。
こういうとき、多くの男性は
「楽しんでますか?」
「どちらから来られたんですか?」
と、丁寧に話しかけます。
悪くはないのですが、彼女からすれば
今日すでに何回か聞かれた質問かもしれません。
そこで、隣に軽く腰を下ろして。
「なにしてるの?」
「え、いや、LINE返してただけです」
「この盛り上がりの中で? 強いね」
「強くないです(笑)。ちょっと休憩です」
「分かる。俺も休憩しに来た」
輪から外れている女性は、
「つまらなそうに見えていないかな」と少し気にしていることも多いものです。
そこに、責めるでもなく、気をつかいすぎるでもなく、
軽く入ってくる男は、ほっとできる相手になりやすいんですね。
「なにしてるの?」が空振りする男の3つのクセ
同じ「なにしてるの?」でも、
うまくいく男と、空振りする男がいます。
空振りする男には、だいたい共通のクセがあります。
クセ1:問い詰める口調になっている
緊張していると、声が硬くなります。
すると「なにしてるの?」が、
上司の「何やってるんだ?」のように聞こえてしまう。
女性からすれば、
(え、私なにか悪いことした?)
です。
ポイントは、答えを本気で知りたいわけではないトーンで言うこと。
「ちょっとからかってみた」くらいの軽さです。
コツは、言う前に少しだけ口角を上げておくこと。
そして、立ち止まらずに、歩くスピードを少し落とす程度で声をかけることです。
正面に立ち止まって、彼女の目を見て、真剣に「なにしてるの?」。
これだと、どうしても尋問になります。
すれ違いざまに、半分笑いながら「なにしてるの?」。
これなら、彼女も「なんですか、それ(笑)」と軽く返しやすくなります。
答える気がなければ、彼女はそのまま流せばいいだけ。
その逃げ道が残っている軽さが、相手を身構えさせないんですね。
クセ2:答えを聞いたら黙ってしまう
「なにしてるの?」
「コピー待ってます」
「……そっか」
これで終わってしまうパターン。
聞いておいて、答えを拾わない。
これでは、ただの質問して去る人です。
「なにしてるの?」は、会話の入口にすぎません。
答えが返ってきたら、それを一つだけ拾って、ツッコむか、いじるか。
「コピー待ってるって、一番ヒマな仕事じゃん」
「ヒマじゃないです、100枚あるんです(笑)」
このくらいで十分です。
クセ3:盛り上がったからと長居する
逆に、少し盛り上がると、
うれしくなってその場に居座ってしまう男もいます。
コピーが終わっても、お湯を注ぎ終わっても、まだ話している。
彼女は手が空いたのに、席に戻れない。
こうなると、「この人、話が長い」という印象が残ります。
一言目がうまくいったら、
彼女の用事が終わるタイミングで、こちらから切り上げる。
「じゃあ、100枚がんばって」
このくらいの短さで離れた方が、
「もうちょっと話したかったかも」という余韻が残ります。
二の足を踏まなくなるための考え方
ここまで読んで、
「理屈は分かった。でも、やっぱり怖い」
と思った方もいるかもしれません。
そこで最後に、二の足を踏む気持ちを小さくする考え方をお伝えします。
1回目で口説こうとしない
二の足を踏んでしまう男性の多くは、
最初の一言に、その後の全部を背負わせてしまっています。
この一言でうまくいかなければ終わり。
この一言で好印象を残さなければ終わり。
そう思えば、誰だって足がすくみます。
でも、「なにしてるの?」の役目は、
「会釈だけの関係」を「一言話したことがある関係」に変えることだけです。
次にエレベーターで会ったとき、
「あ、この前の自販機の人」
と思い出してもらえれば、それで十分な成果です。
結果ではなく「言えたかどうか」を数える
もうひとつは、成功の数え方を変えることです。
笑ってもらえたか、連絡先を聞けたか、ではなく、
「なにしてるの?」を言えたかどうかを1回と数える。
たとえば、1週間で3回言えたら、それだけで先週の自分より3歩前に出ています。
反応が薄い日があってもいい。
そっけない日は軽く引けばいいだけです。
言えた回数が増えるほど、
相手の反応を見る余裕が出てきて、
次に何を言えばいいかも、少しずつ見えてきます。
「周りの目」と「どうせ無理」が気になるときは
冒頭でお話しした、残り2つの理由についても触れておきます。
まず、狙っている他の女性が近くにいるケース。
本命が同じフロアにいると、
ほかの女性と話しているところを見られたくない、と思いがちです。
でも、「なにしてるの?」の会話は、
数十秒で終わる軽い立ち話です。
むしろ、いろいろな女性と短く楽しそうに話している男の方が、
本命から見ても「あの人、誰とでも普通に話せるんだな」と映ります。
一人の女性だけを遠くから見つめている男より、
よっぽど余裕があるように見えるわけです。
次に、うまくいくとは思えないケース。
これは、「うまくいく」のゴールを高く置きすぎていることがほとんどです。
連絡先を聞く、食事に誘う、好印象を残す。
最初の一言にそこまで求めれば、確かにうまくいく気はしません。
でも、ゴールが「一言話したことがある関係になる」なら、
「なにしてるの?」と言って、何か一言返ってきた時点で達成です。
そっけない返事でも、それは
「話しかけたら返事をくれる人だ」と分かった、という一歩なんですね。
反応が良かった相手とは、次の一言を用意しておく
何度か「なにしてるの?」を言っていると、
笑って返してくれる女性、向こうからツッコミ返してくれる女性が出てきます。
そういう相手とは、次に会ったときに、
前回の話を一つだけ拾って話しかけてみてください。
「今日も30秒迷ってるの?」
「今日は即決でした(笑)」
前回のやりとりを覚えている、というだけで、
彼女の中であなたは「知らない人」から「話したことのある人」に変わります。
そうなれば、もう二の足を踏む理由の1つ目、
「話すきっかけ・関係性がない」は消えているんです。
ただ、ここで多くの男性がもう一度つまずきます。
「あれ、なんで怒ってるの?」で笑ってもらえた。
「30秒も迷う人、初めて見た」でツッコミ返してもらえた。
そこから先、相手が笑ったあとに何を続ければいいのか。
どこまでいじって、どこで引けばいいのか。
このあたりは、ブログの文章でどれだけ説明しても、
最後は相手の表情と、その場の空気で決まる部分です。
それに、このブログで紹介している会話例は、
読んだ方が明日そのまま口にしても事故が起きないよう、毒をかなり抜いてあります。
実際の職場では、それだけでは「感じのいい人」で止まってしまう場面も多いんですね。
そこで、私が職場の女性と実際に交わしたいじりのやりとりを、
「なぜそこで、そう返したのか」の解説つきでまとめたのが、
『いじり会話具体例集』です。
このnoteの具体例1は、会話の頭から解説の最後まで、無料のまま途中で切れずに読めるようにしてあります。
場面は、残業中のオフィス。
ほとんど話したことのない同じ部署の年下女性が、ミーティングの用件を伝えに私の席へ来る、
まさにこの記事でお話しした「接点がほとんどない相手」との一場面です。
彼女の名乗りをその場でいじり、
課長の愚痴を、PCに映したゆるキャラの画像で笑いに変え、
最後は用件だけ受けて「おつです」と自分から切り上げるまで。
どのいじりで彼女の笑いが増え、どこで向こうからいじり返してきたのかを、
やりとりの区切りごとに解説しています。
この記事の「あれ、なんで怒ってるの?」の、その先の何往復かが、
現場ではどう転がっていくのか。
その1本を読んで、
「接点の少ない女性とでも、こういう会話ができるなら続きも読みたい」
と思えたら、残りの具体例に進んでください。
【接点ゼロの女性の名乗りを、いじりで会話に変える1本目】いじり会話具体例集〜いじりから始まる縦横無尽なトークを手に入れよう!
明日、彼女が自販機の前で迷っていたら。
そのときは、列に並ばず、横から軽く「なにしてるの?」と聞いてみてください。
きよぺーでした。
きよぺーの会話具体例シリーズ
モテるノウハウを身につけたら
仕上げに会話の具体例を手に入れ、
他の男子たちと差をつけよう!
『サシ飲み会話具体例集』
ターゲットの女性と二人きりの空間で
誰にも邪魔されることなくサシ飲み
だが、サシ飲みは男女にとって戦場ですよ
待ち合わせから夜のお誘いまで、
サシ飲み全シーンの会話具体例をあなたに!
『サシ飲みの誘い方具体例集』
女性へのアプローチにおける
最初の関門であるサシ飲みへの誘い
誘う男性も誘われる女性も楽しくなる誘い
怯えながら震えながらサシ飲みに誘う
あなたとサヨナラしましょう。
『いじり会話具体例集』
女性との関係性を深めるために
必須のスキルである「いじり」
いじりを制する者がアプローチを性する
上手にいじり、女性の感情を揺さぶり、
非日常の世界に誘(いざな)いましょう。
『夜のオファー具体例集』
きよぺーがどのようにしてホテル誘導を成功させているのか?
13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との夜の攻防の記録と解説。
「20人分のアプローチ具体例と解説」に加え「確認すべき重要度別OKサイン」も同時掲載。
もう、あんな悔しく惨めな思いをするのは終わりです!
魅力的なあの子と暖かく甘い朝を迎えましょう!
『恋バナ&夜のオファー会話具体例集』
ホテル誘導を成功させるために必要な恋バナとは!?
サシ飲みでの恋バナからホテル誘導までの具体的会話例
約8万文字以上の大ボリュームで恋バナからのワンナイトラブを完全インストール
なぜ、あなたの夜のオファーは不発に終わったのか?
会話例と解説で成功体験を手に入れましょう!
『失敗からの挽回・逆転会話具体例集』
きよぺーがどのようにして失敗を成功に変えているのか?
13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との性の駆け引きの記録と解説。
失敗を恐れる全男性に捧ぐ渾身の一作。
失敗からの挽回や逆転の方法を身につけることができれば
もう何も恐れるものはありません!
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職場ワンナイトラブを成功させるための初動トークとは?
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『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』はこちらから
第8弾『夜のお友達化までのアプローチ会話例』
引退間近のきよぺーによる2年半ぶりの超最強会話例爆誕
きよぺーがどのようにして「夜のお友達」を増やしているのか?
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番外編『きよぺーがモテる男になったきっかけ』
レジでお釣りをもらう時も手が震えていた
超コミュ障のきよぺーが
なぜ、ハイレベルな女性とワンナイトできる男に変われたのか?
どん底からの「劇的な逆転劇のきっかけ」を
包み隠さずお話しします。
























































































