
きよぺーです。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
「まだ何も話していないのに、なぜか相手にされていない気がする」
「挨拶しただけで、女性の顔から興味がスッと消えるのが分かる」
そんな経験、ありませんか?
この記事では、モテる男性が当たり前のように身につけている3つの仕草について、
なぜそこで非モテが一瞬でバレてしまうのか、
そして、どういう順番で直していけばいいのかをお話しします。
読み終えるころには、
明日から女性の前で「どこを」意識すればいいのか、はっきり分かるはずです。
ここで取り上げるのは、
● 視線
● 挙動
● オーラ
この3点です。
この3点を改善すべく、「実践を伴う修業」をしてもらおうと思います。
モテる男性が身につけている3つの仕草とは?非モテは数秒で見抜かれる
悲しいかな、非モテの男性は、
少し接しただけで、すぐに非モテだとわかります。
男の私でさえ、瞬時で判断ができることなので、
女性も当然、その男性が非モテであることを見抜きます。
一瞬で
「アウト・オブ・眼中」
のレッテルを貼られることでしょう。
(ちょっと古いですかね ^^;)
怖いのは、このレッテルが
会話の中身を聞く前に貼られてしまうことです。
どれだけ面白いネタを用意していても、
どれだけ誠実な人柄でも、
最初の数秒で「この人はないな」と判定されたら、
その後の話は、女性の耳にほとんど入っていきません。
逆に言えば、モテる男性は
その「最初の数秒」を、ほぼ無意識のうちに突破しています。
突破できている理由が、
視線・挙動・オーラという3つの仕草なのです。
なぜ一瞬で非モテだと判断されるのか〜ルックスでも戦闘力でもなかった
では、なぜ、すぐに非モテだと判断されてしまうのでしょうか?
私は、研究を重ねました。
非モテの原因は何か?
ルックス?
ファッション?
戦闘力?
しかし、ルックスの悪い男性でモテてる人もいるし、
ファッションもありえない服装でなければよさそうだし、
地球では、スカウターは流通していないし・・・
モテない男性が持っている要素
モテる男性が持っていない要素
様々なプロファイリングの末、
重要であると思われるものが、3点に集約されました。
それが、
● 視線
● 挙動
● オーラ
でした。
ルックスや服装は、見た瞬間に分かる「静止画」の情報です。
ところが、視線・挙動・オーラは、
相手と向き合った瞬間から動き出す「動画」の情報です。
そして女性は、静止画よりも動画のほうを、ずっとよく見ています。
たとえば、写真ではそこそこ爽やかに見える男性が、
実際に会うと目が泳ぎっぱなしで、話すたびに手が落ち着かない。
よくあるのが、この「写真と実物のギャップ」で終わるパターンです。
女性が見ているのは、顔のパーツよりも、
「この人、私の前で落ち着いていられる人かな?」
という一点なんですね。
女性が「落ち着き」を見ている理由
なぜ女性は、そこまで落ち着きを気にするのでしょうか。
理由はシンプルで、
落ち着いていない男性と一緒にいると、女性のほうが気をつかって疲れてしまうからです。
目が泳いでいる男性を前にすると、女性は
(何か話題を振ってあげないと)
(私が黙ったら、気まずくなっちゃうかな)
と、会話の舵取りを全部引き受けることになります。
それは、女性にとっては「接客」と同じです。
楽しいはずの時間が、ちょっとした仕事になってしまう。
反対に、落ち着いた男性の前では、女性は何も背負わなくていい。
黙っても大丈夫、笑いたいときに笑えばいい。
この「肩の力を抜いていられる感じ」こそが、
女性がモテる男性の隣にいたくなる本当の理由なんです。
モテない男性が無意識にやっている「3つの仕草」セルフチェック
モテない男性は、必ず上記3点を持っています。
モテない視線
モテない挙動
モテないオーラ
これらを持っているゆえに、
すぐに非モテと判断されてしまうのです。
と、いうことは逆に言えば、
上記3点を克服することで、非モテから脱することが出来るのです。
まずは、あなたが今どこに引っかかっているのか、
ざっとチェックしてみてください。
ひとつでも心当たりがあれば、そこが伸びしろです。
視線のチェック
○ 話している相手の目を、2秒と見ていられない
○ 会話が終わってから、相手がどんな顔だったか思い出せない
○ 女性と目が合った瞬間、反射的にそらしてしまう
最後のひとつは特に要注意です。
目が合ってすぐにそらされると、女性の側は
「え、私なにかした?」
「この人、私のことが苦手なのかな」
と受け取ります。
あなたは緊張しているだけなのに、
相手には「避けられた」と映ってしまうんです。
挙動のチェック
○ 女性と話している間も、ペンやスマホを手放せずにいじっている
○ 座っていると、気づけば貧乏ゆすりや座り直しを繰り返している
○ 笑うとき、つい口元を手で隠してしまう
ひとつひとつは小さなクセです。
ですが、小さなクセが3つ重なると、
女性の目には「落ち着きのない人」という一枚の絵になって見えます。
オーラのチェック
○ 女性の前に立つと、肩が内側に入って体が小さくなる
○ 自分から話しかけるとき、どこか申し訳なさそうな顔になっている
○ 女性の反応ひとつで、表情や声のトーンがコロコロ変わる
オーラというと、何か特別な光のようなものを想像するかもしれません。
ですが、ここで言うオーラは、
立ち方・表情・声のトーンが合わさって出る「空気」のことです。
女性の顔色をうかがいながら話す男性からは、
どうしても「この人、私に嫌われないように必死だな」という空気が漏れます。
それを感じた瞬間、女性はその男性を「男」として見なくなるのです。
3つの仕草を生み出す根っこは「自信のなさ」
では、どうすれば上記3点を克服することができるのでしょうか?
それは、上記3点を生み出す原因である
自信のなさ
これを打ち消すことが必要です。
目をそらすのも、
顔をいじるのも、
体が小さくなるのも、
出どころは全部同じ。
「自分なんかが、この人の前にいていいのかな」
という、心の奥の小さな声です。
では、どうすれば、自信のなさを打ち消すことができるのでしょうか?
自信がある男の視線
自信がある男の挙動
自信がある男のオーラ
これらを身につければいいんです。
自信は「ついてから動く」のではなく「動いてからつく」
ここで、多くの男性が順番を間違えます。
「まずは自信をつけてから、女性と目を合わせよう」
「堂々とできるようになったら、話しかけてみよう」
こう考えていると、いつまでたっても一歩目が出ません。
なぜなら、自信というのは
頭の中で考えているうちは、いつまでも湧いてこないものだからです。
たとえば、カフェで注文するとき、
店員さんの目を見て「ホットコーヒーをください」と言えた。
たったそれだけでも、
「あれ、意外と普通にできたな」
という小さな手ごたえが残ります。
この手ごたえを毎日ひとつずつ積んでいくと、
ある日ふと、女性の前でも目をそらさずにいられる自分に気づきます。
形から入って、自信は後からついてくる。
この講座は、この順番で進めていきます。
3つの仕草は、悪い方にも良い方にも連鎖する
もうひとつ知っておいてほしいのが、
視線・挙動・オーラは、バラバラに存在しているわけではないということです。
女性と目が合う。
思わずそらす。
目のやり場に困って、手がスマホやグラスに伸びる。
落ち着かない自分に気づいて、さらに焦り、肩がすぼまって体が小さくなる。
こんなふうに、ひとつ崩れると次々に崩れていくのが、非モテの仕草の怖いところです。
でも、裏を返せば、ひとつ立て直せば、残りも一緒に立ち直りやすいということでもあります。
目をそらさずにいられると、手を動かして気をまぎらわす必要がなくなる。
手が落ち着くと、背もたれに体を預ける余裕が出てくる。
その余裕が、女性の目には「落ち着いた人」というオーラとして映るわけです。
全部を一度に直そうとしなくて大丈夫。
入口はひとつで十分です。
いきなりモテる男のトーク術を身につけるわけではありません。
視線・挙動・オーラだけです。
失うものはありません。
女性の目にはこう映る〜同じ飲み会、最初の10秒で分かれる二人
イメージしやすいように、ひとつ場面を考えてみてください。
職場の歓迎会。
新しく配属された女性が、たまたまあなたの隣の席に座りました。
向かいの席には、同期のA君がいます。
まずはA君。
女性に「よろしくお願いします」と言われると、
「あ、すみません、よろしくお願いします…」
と、なぜか謝りながら会釈。
目が合ったのは一瞬だけで、すぐにジョッキへ視線を落とします。
グラスを持ち直し、おしぼりを畳み直し、また持ち直す。
話しかけようとして口を開いては、閉じる。
女性の心の中は、たぶんこうです。
(悪い人じゃなさそうだけど…なんか、話しかけちゃいけない感じ?)
次に、もう一人の先輩Bさん。
女性の「よろしくお願いします」に、
相手の目を見たまま、少しだけ口角を上げて
「よろしく。前の部署はどこだったの?」
グラスは置いたまま。
背もたれに軽く体を預けて、彼女の答えを最後まで待ちます。
(この人、なんか話しやすいな)
二人とも、言っている内容はほとんど同じです。
しゃれたことは何も言っていません。
違ったのは、
目を見ていたか、手が落ち着いていたか、相手の答えを待てる余裕があったか。
つまり、視線・挙動・オーラの3つだけなんです。
そして、この最初の10秒の差は、その後もずっと尾を引きます。
飲み会の後半、女性が話しかけるのはBさんのほう。
次の日、廊下ですれ違って会釈が返ってくるのもBさんのほう。
A君がようやく面白い話を思いついたころには、
女性の中で「話す相手」はもう決まっているのです。
会話がない場面でも、仕草は見られている
もうひとつ、言葉がほとんどない場面も考えてみましょう。
朝、会社のエレベーターで、気になる女性と二人きりになった。
目的の階まで、およそ30秒。
非モテの仕草が出ると、こうなります。
扉が閉まった瞬間から階数表示をじっと見上げ、
スマホを出しては、しまう。
降りるときには、目も合わせずに小走りで出ていく。
女性からすれば、
(気まずかったのかな…)
という、なんとも言えない後味だけが残ります。
一方で、仕草が整っている男性は、
乗ってきた彼女と一度だけ目を合わせて
「おはよう」
と言ったら、あとは無理に話さず、壁に軽くもたれて静かに立っています。
降りるときに「じゃ、今日もがんばろう」と一言。
話した量は、ほぼゼロです。
それでも女性の中には、
(なんか余裕のある人だな)
という印象が、ちゃんと残ります。
沈黙の30秒を気まずくするのも、心地よくするのも、仕草しだい。
トーク術より先に視線・挙動・オーラを、と私が言うのは、こういうことなんです。
この講座のルールと、やりすぎたときの落とし穴
と、いうわけで、
モテない視線・挙動・オーラを改善しながら
あなたに『自信』を実感していただく、
という講座を始めたいと思います。
すなわち、知識の吸収ではなく、実践です!
インプットではなく、アウトプットをしていただきます。
ただし、恋愛初心者の方でも、全く問題ない内容です。
特定の女性へアプローチするような内容はほとんどありませんし、
アイテムが必要になるなど、費用が掛かるようなこともございません。
安心してご覧ください。
モテるために必要なのは、
お金でもない(最低限は必要ですが)
ルックスでもない(最適化は必要です)
車でもない(タクシー移動ができればOK)
学歴でもない(私は偏差値10って言ってます)
会社でもない(私はフリーターって言ってます)
モテるのは『自信』に満ち溢れた男なのです。
そんな自信みなぎる男になるための
一歩を踏み出してみてください。
「緊張しやすい性格だから無理」は思い込み
ここまで読んで、
「いや、自分はもともと緊張しやすい性格だから」
「目つきが悪いと言われるし、生まれつきの問題では?」
と感じた方もいるかもしれません。
ですが、視線・挙動・オーラは、性格ではなくクセです。
クセは、くり返しで身についたもの。
だったら、別のくり返しで上書きできます。
実際、緊張しやすいこと自体は、まったく問題ありません。
女性の前で多少ドキドキしていても、
目をそらさず、手を落ち着かせ、相手の答えを待てれば、
外から見える姿は「落ち着いた男」なんです。
内側の緊張をゼロにする必要はない。
外に漏れる仕草だけを整えればいい。
そう考えると、少し気が楽になりませんか?
練習相手は「女性」でなくていい
実践といっても、いきなり気になる女性で試す必要はありません。
コンビニの店員さん、
駅で道を聞いてきた人、
会社の受付の人。
毎日すれ違う「失敗しても何も失わない相手」こそ、最高の練習相手です。
ここで視線・挙動・オーラの型を体に入れておけば、
本命の女性の前に立ったときにも、体が勝手に動いてくれます。
たとえば、一日のメニューはこんなイメージです。
朝:家を出る前に、鏡の前で肩を開いて10秒立つ
通勤:足元ではなく、少し先の景色を見て歩く
昼:お店のレジで、店員さんの目を見て「ありがとうございます」
夜:今日できたことを、スマホのメモに1行だけ書く
どれも1分もかかりません。
誰にも気づかれずにできて、失敗しても恥をかくことがない。
これを毎日くり返すのが、この講座でいう「実践」の土台です。
変わってきたサインは、女性の反応に出る
続けていると、ある時期から、まわりの反応が少しずつ変わってきます。
○ 職場の女性から、用事のついでに話しかけられることが増える
○ 会話が、こちらが黙っても途切れずに続くようになる
○ 名字ではなく、名前で呼ばれるようになる
どれも小さな変化ですが、
女性があなたを「話しかけていい人」と判断し始めたサインです。
逆に、まだ反応が変わらなくても焦らないでください。
仕草は、本人より先に、まわりのほうが変化に気づくもの。
メモの1行が溜まっていれば、変化は確実に始まっています。
やりすぎると逆効果になる3つの落とし穴
ひとつだけ注意してほしいのが、やりすぎです。
① 目を見すぎて「凝視」になる
目をそらさないことを意識しすぎて、瞬きもせずに見つめ続ける。
これでは女性は「え、怖い…」と身構えてしまいます。
相手が目をそらしたら、こちらも自然に外して大丈夫。
追いかけて目を合わせにいく必要はありません。
② 落ち着こうとして「無表情」になる
余計な動きを止めようとして、表情まで固まってしまうパターンです。
止めるのは「無駄な動き」だけ。
笑うところでは、ちゃんと笑ってください。
③ 堂々としようとして「偉そう」になる
自信のある男を目指して、声を張り、腕を組み、上から話す。
よくあるのが、このカン違いです。
自信がある男は、相手を下に見る必要がありません。
むしろ、相手の話を最後まで待てる余裕のほうに自信がにじみ出ます。
また、この実践を行うことで、
対人恐怖症や女性恐怖症の改善も期待できます。
私の体感ですが、人の目を見る・余計な動きを減らすといった小さな実践の積み重ねは、
人と接するときの緊張をやわらげてくれました。
ただし、日常生活に支障が出るほどつらい場合は、
無理をせず専門の医療機関に相談してくださいね。
視線・挙動・オーラの実践講座はこの順番で進めよう
私が、なぜここまで視線・挙動・オーラにこだわるのか。
こちらの記事でもお話ししましたが、
私は、長い間、対人恐怖や女性恐怖と戦ってきました。
人とまともに目を合わせられない状態から、どう這い上がってきたのか、
その道のりを7段階に分けて書いています。
その中で培った改善へのノウハウを、この講座に詰め込んであります。
魔法や裏ワザ的な話ではありません。
進める順番は、視線 → 挙動 → オーラがおすすめです。
視線は、今日から一人でも練習できるいちばんの入口。
視線が安定すると、目のやり場に困って手や体が動くことが減るので、挙動も直しやすくなります。
そして、視線と挙動が整ったところに、最後にオーラが乗ってきます。
一つの講座を、少なくとも1週間は続けてみてください。
その日にできたことを、スマホのメモに1行だけ書いておくと、
自分の変化が目に見えて、続けやすくなりますよ。
それぞれの講座の中身を、ざっと紹介しておきますね。
視線の講座では、どんな視線が非モテに見えるのかを確かめたうえで、
女性の目の見方の「正解」と、そこに近づくための練習をお伝えします。
挙動の講座では、非モテ男性にありがちな挙動不審の例を並べ、
なぜそうなってしまうのかという原因から、ひとつずつ直し方を見ていきます。
オーラの講座で目指すのは、遠くから「カッコいい」と思われる雰囲気ではありません。
目の前の女性と実際に向き合ったときに効いてくる、実戦的なオーラです。
この記事のセルフチェックで引っかかった項目が多かったものから読んでもらっても、もちろん大丈夫です。
では、一緒にモテの世界へ参りましょう!
この3本で、視線・挙動・オーラの「形」は、着実に変わっていきます。
ただ、形が整った先に、もうひとつ壁があります。
女性の目を見ていられるようになったとして、
そのとき口から出る言葉の「間」や、
その場の空気を、すっとこちら側に引き寄せる温度感。
ここだけは、どれだけ文字で説明しても、
頭では分かるのに、体が再現してくれない部分なんです。
私も、もともとは対人恐怖症の超コミュ障でした。
人の目を見て話せない。
コンビニのレジで、お釣りを受け取る手が震える。
まさに、この記事でいう「モテない視線・挙動・オーラ」の三冠王です(涙)
恋愛のマニュアル本を開いても、
「それができたら苦労しないよ…」
ということばかり。
知り合いの女性にアドバイスをもらって実行してみたら、
かえって「しつこい」と距離を置かれる始末でした。
そんな私が、自信のある男の声と間を初めて生で浴びたのが、
岡田尚也さんの実録音声でした。
頭をガツンと殴られたような衝撃だったのを、今でも覚えています。
岡田さんは、1000人以上の女性を抱いてきたといわれるナンパ師です。
でも、私がその音声から掴んだのは、路上での声のかけ方ではありません。
初対面で警戒心がいちばん強い女性を相手にしても、
まったく媚びずに主導権を握り続ける、あの堂々とした佇まいでした。
この記事でお話しした「自信がある男の視線・挙動・オーラ」も、
根っこをたどると、あの音声で聞いたスタンスに行き着きます。
初対面の女性すら動かすスタンスを、
職場や知り合いといった、すでに顔見知りの女性の前で使うわけですから、
余裕が生まれないはずがありません。
あなたがナンパをする必要は、一切ありません。
その音声のサンプルが4本、
私がTAVに出会って変わっていくまでの話と一緒に、こちらの記事に貼ってあります。
開けば、その場で再生できます。
声のトーン、言葉と言葉の間、女性の反応。
あなたが視線や挙動を直していった先にある「完成形」が、どんな空気をまとっているのか。
まずは一本、イヤホンをして聞いてみてください。
人の目を見られなかった私の視線を上げてくれた教材『The Auto Victorious(TAV)』と、岡田さんの実録音声はこちら
今日、コンビニのレジで、店員さんの目を一秒だけ見てみる。
それが、あなたの「自信がある男の視線」の一日目です。
きよぺーでした。


































































