きよぺー(@kiyopeecom)です。
あいつよりモテるブログ!
本日もご覧いただきまして、誠にありがとうございます。
先日ですね、読者の方からこんな相談を頂いたんですよ。
「きよぺーさん、ホテルまでは行けるんですが、その後連絡が取れなくなります…」
「エッチしたのに、既読スルーされるんです…」
これ、ワンナイトあるあるなんですが、
ハッキリ言っちゃっていいですか?
それ、あなたのセックスが「独りよがり」だからです。
我々のようなワンナイトクリエイターにとって、
ゴールは「挿入」ではありません。
「また会いたい(また抱かれたい)」と思わせ、
継続的な「夜のお友達(セフレ)」になってもらうこと。
ここまで行って、初めて「勝利」なのです。
そこで今回は、
「女性をセックスで満足させる5つの条件」
について、ご説明いたします。
特に、AV知識だけで戦っている素人童貞の方や、
「俺は上手い」と勘違いしている自称テクニシャンの方は、
正座して画面をスクロールしてください。
女性がまた会いたくなるセックス5つの鉄則
女性を満足させ、依存させるために、
私がベッドの上で徹底しているのは以下の5つです。
- 継続的勃起(インフラ整備)
- フェザータッチ(愛撫の極意)
- 一定ピストン(焦らしの美学)
- 広範囲接触(安心感の提供)
- 優しい後戯(賢者タイムの克服)
この5つのうち、一つでも欠けていると、
女性は冷めます。
「なんか、ただの道具扱いされたな…」
そう思われた瞬間、あなたのLINEはブロック行きです。
逆に言えば、これさえ守れば、
特別な「神テク」なんて不要なのです。
条件1:継続的勃起(男のインフラ)
まず大前提。
継続的勃起
これがないと試合になりません。
「緊張して…」「ゴムつけると萎えて…」
わかります。
私もかつては、装着時の中折れで
数多の夜を涙で濡らしてきました。
なぜ現場だと勃たないのか?
私は医師免許を持っていませんが(ブラックジャック先生への憧れはあります)、
原因の一つは「体勢の違い」だと分析しています。
オナニーの時、皆さんどうしてます?
リラックスして、寝っ転がったり、座ったり。
でもセックスは違います。
膝をつき、腰を浮かせ、筋肉を使う。
脳が「いつもの気持ちいい体勢じゃない!」とパニックを起こし、
リラックスできずに萎えるのです。
これに関しては、慣れも必要ですが、
不安な方はマカやサプリで武装しましょう。
現代科学の力に頼るのも、男の嗜みです。
条件2:フェザータッチ(豆腐を扱うように)
二つ目は、
フェザータッチ
です。
多くの男性は、女性の体を
「プレステのコントローラー」か何かだと勘違いしています。
ガシガシ触りすぎです。
女性の肌は、あなたの想像の100倍繊細です。
強く触られると、気持ちいいどころか「痛い」のです。
イメージしてください。
絹ごし豆腐を、崩さないように指でなぞる感覚。
これくらい優しく、羽で撫でるように触れてください。
特にワンナイトの場合、女性はまだ警戒しています。
その警戒心を解くのは、強引な指使いではなく、
このフェザータッチによる「大切に扱われている感」なのです。
条件3:一定ピストン(AV脳からの脱却)
三つ目は、
一定ピストン
です。
これ、声を大にして言いたいのですが、
AVの見過ぎです。
激しく突いたり、30秒ごとに体位を変えたり、
そんなの落ち着いてイケるわけがありません。
女性がオーガズムに達する過程は、
「長い階段を一段ずつ登っていく作業」に似ています。
一定のリズム、一定の深さで、
じわりじわりと快感の階段を登らせてあげる。
「あ、それ、そこ、いい…」
というポイントを見つけたら、
余計なアレンジを加えずに、
ひたすらそのリズムを刻んでください。
退屈かな?と思って変えるのは、
完全に男側の自己満足です。
条件4:広範囲接触(身も心も密着)
四つ目は、
広範囲接触
です。
正常位の時、腕立て伏せみたいになっていませんか?
接しているのが「局部だけ」というのは、
非常に寂しいものです。
- 胸と胸を合わせる
- 太ももを絡める
- 首元に顔をうずめる
このように、「皮膚の接触面積」を最大化してください。
複数の性感帯を同時に刺激することで、
脳全体が快感に包まれます。
何より、「抱きしめられている」という感覚が、
女性のオキシトシン(幸せホルモン)をドバドバ出させます。
条件5:優しい後戯(賢者タイムとの戦い)
最後、これが一番できない。
優しい後戯
です。
射精後の男は、賢者です。
ゴミクズのような性欲が消え去り、
「宇宙とは何か…」と思考する哲学者になります。
そして、さっさとシャワーを浴びたり、
スマホをいじりだしたりする。
これ、最悪です。
女性にとって、射精は終わりではありません。
むしろ、行為の余韻こそが重要なんです。
「やりたかっただけなんだ」
そう思われたら、次のデートはありません。
死ぬ気で抱きしめてください。
「あー、気持ちよかった、ありがとう」と伝えてください。
ベッドの上だけ良くても「セフレ」にはなれない
さて、ここまで「セックスの条件」をお話ししましたが、
実はこれだけでは不十分です。
え? 完璧に抱いたから大丈夫だろうって?
甘いです。
砂糖漬けのハチミツくらい甘いです。
一度体の関係を持った後、
「都合の良い関係(セフレ)」として定着させるためには、
実は、事後のLINEや、次回の誘い方、
そして「2回目以降の会うまでのアプローチ」が
何より重要なのです。
多くの男性は、一度抱けた安心感から、
急に彼氏面をしたり、逆に雑に扱ったりして、
自滅していきます。
「一度抱いた女性を、どうやって継続的な夜のお友達(セフレ)にするのか?」
この、ある意味もっとも難易度が高く、
かつ、男としての旨味が最大化するフェーズについて、
私が実践してきた「具体的な会話と行動のすべて」を
一つの教科書にまとめました。
一晩の夢で終わらせたくない。
いつでも呼べば会える関係を作りたい。
そんな邪悪かつ正直な願望をお持ちの方は、
こちらを武器にしてください。
セックスの技術で体を満足させ、
会話の技術で心を依存させる。
これが揃って初めて、
あなたは真の「ワンナイトクリエイター」から
「ハーレム構築者」へと進化できるのです。
ぜひ、全ての条件をクリアし、
充実した夜のライフをお送りください。
きよぺーでした。
























































































