きよぺー(@kiyopeecom)です。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきありがとうございます。
さて、今回は『本命女性を口説くための「保険」戦略』ということで、あなたが本当に抱きたい職場のマドンナやドストライクの本命女性と、ワンナイトラブ的な関係性を築くために絶対に知っておくべき、ちょっと邪悪な戦略についてお伝えしたいと思います。
当記事をご覧になっているってことは、恐らくあなたは、職場の本命女性になかなかアプローチできず、遠くから見つめるだけの「消耗戦」を繰り広げているのではないでしょうか。
もし、あなたが今の状態からいきなり本命に全力投球しようとしているのであれば、ちょっと待ってください。
結論から申し上げますと、本命の女性を落としたいのであれば、まずは「キープ(保険)」となる女性を作ってください。
「えっ、きよぺーさん、それってあまりにも最低じゃないですか?」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、女性を口説く上で、この「保険」があるかないかで、結果は天と地ほど変わってしまいます。
なぜ職場で「キープ(保険)」の女性が必要なのか?
そもそも、魅力的な女性たちというのは、常に自分の周囲に「都合のいいキープ男」を何人も侍らせている生き物です。
付き合う気なんて全くないのに、ちょっと連絡すればチヤホヤしてくれて、お酒や食事をご馳走してくれる男性たちですね。
なぜ彼女たちがそんなことをするのか。
それは「女としての絶対的な自信」を保つためです。
自分を好きでいてくれる男が常にいるという「後ろ盾」があるからこそ、彼女たちは自信満々に輝き、本当に狙っているハイスペックな男に対しても、余裕を持って堂々と駆け引きができるわけです。
実のところ、これって我々男性にとっても全く同じことが言えるのです。
少し想像してみてください。
- 1:プライベートでいつでも遊べる・抱けるセフレ女性がすでにいる男性
- 2:女っ気が一切なく、常にスマホの通知が鳴らない男性
この二人が、職場の高嶺の花にアプローチしたとき、どちらが成功すると思いますか?
圧倒的に「1」です。
と、申しますのも、ワンナイトラブを成功させるためには、圧倒的な心の余裕(=格上感)が必須だからです。
「いざとなったら自分を受け入れてくれる女性がいる」という精神的な保険があるからこそ、本命相手に対してもガッツッかずに、ユーモアを交えた非日常的なトークができるようになります。
逆にこの保険がないと、どうしても「このチャンスを逃したら後がない」と焦ってしまい、女性から「ただの格下雑魚男」と認定されて終了してしまいます。
だからこそ、まずは身近な職場の女性(同期や、少し話しやすい後輩など)をターゲットにし、あなたの「精神的な保険」になってもらう必要があるというわけです。
職場の女性を「キープ化」するための4つのステップ
では、具体的にどうやって職場の人間関係を壊さずに、都合のいいキープ女子を作るのか。
男友達や飲み友達の延長線上ではなく、後腐れのないセフレ的な関係性にもっていくための4つのステップを解説いたします。
ステップ1:「仕掛け(タネ蒔き)」で興味関心を引く
まずは「仕掛け」です。これは、挨拶程度しかしない他部署の女性や、業務連絡しかしない相手に使います。
いきなり飲みに誘うのはNGです。
すれ違いざまや給湯室で「あれ、今日なんか雰囲気違うね。……あ、寝坊した?(笑)」と軽くいじるなど、女性の興味関心の導火線に火をつける仕掛けを行います。
これにより、あなたは彼女の中で「ただの同僚」から「ちょっと気になる男性」へと昇格します。
ただ、「そうは言っても、仕事以外の初トークなんて何から話せばいいかわからない!」という方も多いかと思います。
そんな、職場の女性に第一印象で「男」として意識させたいという邪悪な目的を持っている方には、こちらの会話例が必見の内容となっております。
>>『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』はこちら
ステップ2:「引きつけ」で追われる側に回る
仕掛けによって会話ができる関係になったら、次は「引きつけ」です。
楽しく雑談できるようになったからといって、自分からグイグイ喋り続けてはいけません。
会話が一番盛り上がったピークの瞬間に「あ、ごめん、会議だ。じゃあまたね」とスッと引きます。
このスキルを使うことで、あなたが一方的に追っている状態から、相手の女性が「もっと話したい」と追いかけてくる状態へと立場を逆転させることができます。
ステップ3:「釣り上げ」で関係をクロージングする
相手からの好意のベクトルがこちらに向いたら、いよいよ「釣り上げ」です。
「ちょっと相談乗るよ」という名目でサシ飲みに連れ出します。そこで「恋バナ」などを交えて非日常感を演出し、セクハラや面倒なトラブルを未然に回避しながら、ホテルへのオファーを通します。
この手順を間違えなければ、女性の方からあなたとの関係を望んでくるようになります。
ステップ4:「養殖」で良好なキープ状態を維持する
無事にホテルインできたからといって、油断してはいけません。職場恋愛で一番恐ろしいのは「社内の噂」です。
落とした後、職場で悪い噂が流れるのを防ぎつつ、いつでも遊べる関係性を維持する能力が「養殖スキル」です。
翌日の職場では徹底してクールな先輩・同僚を演じ、裏のLINEやサシ飲みでは少し甘えさせる。このギャップで彼女の感情をコントロールします。
実のところ、「一度関係を持てれば、その後も何度でもOKだろう」と思っている男性が多いのですが、現実はそこまで単純ではありません。
一度寝た相手と継続的な「夜のお友達」になるのは非常に難しいのです。
何をすべきで、何をしてはいけないのか。本物のワンナイトクリエイターとして、波風を立てずに秘密の関係を維持するための具体的なやり取りを知りたい方は、こちらの会話例をご参照ください。
まとめ:心の余裕が、究極の本命を引き寄せる
「たった1人の女性が与えてくれる自信」を、決して侮らないでください。
キープの女性がいることで、あなたの目つき、声のトーン、姿勢のすべてから「焦り」が綺麗に消え去ります。
その格が上の男性としての余裕を纏った状態で、ずっと憧れていた本命の女性に話しかけてみてください。
以前とは全く違う、食いつきの良い反応が得られるはずです。
今まで女性たちから「都合のいいキープ扱い」をされていたあなたが、これからは「逆キープ」をする側に回るのです。
ぜひ、まずは身近なターゲットを見つけて、明日から「仕掛け」をスタートさせてみてください。
きよぺーでした。




















































































