きよぺーです。
あいつよりモテるブログ!
ご覧頂きまして、ありがとうございます。
今回は、ずばり「女性を口説き落とすためのトレーニング方法」についてお話しさせていただきたいと思います。

モテるためのトレーニング方法について
さて、モテるためのノウハウを独断と偏見でお話ししている当サイトですが、これまで、モテるための「トレーニング」についてはあまり触れてきませんでした。
というのも、私自身が、人から何かを言われて行動するタイプではないからです。
私は、何かのノウハウについてインターネットで調べていても、たどり着いた先のサイトが、色々と課題を課すタイプだった場合、瞬間的にそのサイトを閉じます。
自分から調べ物をしておいて、生意気なようですが、性分なので仕方がありません。
なので、私のサイトにおいても「モテたいのであれば、このような修行をせよ」といった命令調な記事はなかったかと思います。
そんな中、最近、ある「事実」に気がつきました。
当サイトでは、モテに関する質問等もお受けしているのですが、人によって、成長度合いが全く違うのです。
モテ度が人によって異なるのは、当然のことのようですが、最近、共通の理由がわかってきました。
メール等なので、質問者様のルックスはわからないのですが、色々と聞いていると、すぐに、女性を誘い、口説き落としている方には、共通のある「習慣」がありました。
と、いうよりも、すぐに結果を出している方は、私がオススメしているトレーニングを続けてくれている方でした。
このトレーニングを実践しているかどうかで結果が全く違うことが判明したのです。
と、いうことで、前提が長くなってしまいましたが、そのモテるための習慣であるトレーニング方法についてお話しさせていただきます。
イメージトレーニングの凄さ
さて、私が最もオススメするモテるためのトレーニング。
それは、女性を口説き落とすイメージトレーニングです。
声かけから、誘い、飲み、カラオケ、そしてホテル誘導からセックスまで。
女性を口説き落とす過程を一通りイメージするわけです。
イメージトレーニングとはいえ、誘いが下手であれば、断られますし、ホテル誘導で失敗することも想像します。
うまくいけば、そのままワンナイトラブを堪能できるというわけです。
その中でも、最も効果的なのは、イメージングオナニーです。
話がずれるかもしれませんが、マスターベーションをエロ動画などで、特に、無料で垣間見えるタイプの動画で済ませている方は、非常に勿体無いですよ。
なぜなら、きちんとしたイメージングオナニーができていれば、オナニーをするたびにどんどんモテるようになるのですから。
この記事をお読みのあなたの年齢は私にはわかりませんが、例えいくつであったとしても、無料動画オナニーは今日からでも辞めるべきです。
その理由をお話しします。
強力なイマジネーショントレーニング
さて、私一人がイメージトレーニングの素晴らしさを説いていても、ただの妄想癖のある変態と思われてしまいそうです。
なので、著名人の例をあげさせていただきます。
まずは、かの有名なナポレオン・ボナパルト氏。
フランス皇帝にして、ヨーロッパ大陸の大半を支配したまさに英雄です。

そんなナポレオンは、このような言葉を残しています。
「イマジネーションが世界を支配する」と。
軍人として途方もない結果を残しているナポレオンですが、実は、戦場に赴く以前から脳内で戦闘演習を繰り返し行なっていたというのです。
戦闘における勝率はなんと9割と言われています。
もう一人は、ホテル王と呼ばれるコンラッド・ヒルトン氏。
あのパリス・ヒルトンさんの曾祖父です。
彼も、ホテルを経営する以前から、自分がホテルを経営しているところをイメージしていたといいます。
そのため、偶然とあるホテルの経営を任された時「改装後の姿が見える」と言ったそうです。
また、このような英雄譚ではなく、実際の実験でもイメージトレーニングの結果が出ております。
バスケットボールのフリースロー技術向上のためにある実験が行われました。
それは、学生を3つのグループに分け、スコアを記録するというもの。
Aグループは、初日にスコアを記録した後、20日間毎日フリースローの練習をし、最終日に再度スコアを記録します。
Bグループは、初日にスコアを記録した後、20日間フリースローの練習を全くさせず、再度スコアを記録します。
Cグループは、初日にスコアを記録した後、20日間毎日フリースローのイメージトレーニングを行い、最終日に再度スコアを記録します。
その結果、Bグループは初日と最終日にスコアの上昇がみられなかったのですが、AグループとCグループはスコアが約25%上昇したとのことです。
イマジネーションがいかに効果的かを物語っていると思いませんか。
具体的な女性を口説くイメージトレーニング方法
さて、では実際にイメージトレーニングの方法をお伝えいたします。
基本的な方法をお伝えいたしますので、自分なりにアレンジしてみてください。
まずは対象者を決める
さて、イメージトレーニングを始めるにあたって、重要なのは「対象者」です。
つまり口説き落としたい女性、抱きたい女性ですね。
社会人の方であれば、職場の女性などが良いでしょう。
その際に、なるべくリアルをイメージして欲しいので、顔やスタイル、声などを詳細にインプットしてください。
できれば、匂いなども記憶しておいた方が良いでしょう。
そして、その女性の実際のしゃべり方や性格。
明るいのか、奥手なのか。
こちらからしゃべりのネタを提供しないと喋らないのか。
どのようなネタがウケるのか。
どのようなネタが嫌いなのか。
彼氏がいるのか。
結婚しているのか。
どの辺りに住んでいるのか。
詳細な情報があればあるほど、イメージトレーニングの効果が上がります。
イメージすべきは口説きの声かけから
さて、対象女性を決定したら、いよいよイメージ開始です。
私は、イメージングオナニーでトレーニングするため、布団の中で、行うことが多いですが、リビングなどでもOKです。
周囲の音を消して、出来れば部屋を暗くして、目を閉じます。
シチュエーションとしては、その日、飲みに誘い、その夜に飲みに行き、そのままホテルへ誘導というシナリオがベターです。
そのため、職場等での声かけからスタートします。
軽くトークをし、そのまま飲みに誘ってしまいましょう。
飲みの誘いのイメージがわかない方は、こちらの記事をどうぞ。
誘いでは、実際にどこで待ち合わせるかも決めてくださいね。
実際に、職場の女性を誘う際に、グダグダになりやすい部分ですので。
さて、誘いをイメージするわけですが、誘いもしっかりやりましょう。
この際に、下手な誘いになってしまった場合は、断られることイメージすることが大事です。
失敗したら、クイックセーブしたところからやり直してくださいね(笑)
待ち合わせから店へ
待ち合わせから店への間もしっかりイメージしましょう。
待ち合わせた場所から店まで、どのくらいの距離があるのかで、話す内容も変わってくるはず。
また、タクシー移動であれば、雰囲気も変わりますよね。
店は予約をするのかしないのか。
この辺りも重要なエッセンスになります。
店選びにいついては、こちらの記事を参考に。
→ サシ飲みに適したお店(女性心理に与える影響を理解しよう)
店に入ったら、実際のトークです。
私は、飲みの時間はなるべく短くするべきと考えておりますので、1時間くらいを目安にどんなトークをするのかじっくりイメージしましょう。
飲みにかける時間については、こちらの記事を参考にしてください。
慣れてくると、トークはある程度フォーマット化してきますので、そのレベルになるまで、このトークイメージに時間をかけましょう。
トークについては、こちらの記事に書かれていることを参考にしてみてください。
飲みの最中をイメージする際に重要なのは、あなたのトークで盛り上がっている場面を想像してあげることです。
上記のフリースローの実験にもありましたが、この上手なトークのイメージが小さな成功体験となって、あなたの中に蓄積されます。
よって、実際に女性を飲みに誘って、楽しんだのと同じ経験値が得られるわけです。
このようなお得な「習慣」をしない手はありませんよね。
最も真剣にイメージすべきは飲みの終わり際
さて、ここまでで、おおよその飲みの流れをイメージできたかと思います。
愛しのあの子を上手にほろ酔い状態にすることができましたでしょうか。
実は、ここからが大事なシーンです。
実際の飲みで失敗をするのは、この飲みの終わり際を制することができなかったことが原因であることがほとんどです。
飲みの終わり際から店を出た後。
ここについては、リアルで失敗することが多いので、たくさんイメージトレーニングで成功体験を積み重ねて下さい。
飲みの終わり際については、こちらの記事をどうぞ。
特にイメージしていただきたいのは、店を出た後の女性のテンション等です。
テンションが高く、そのままホテルインできるのか。
それともカラオケを挟むべきなのか。
カラオケに入れば、キスができるのか。
店のそとで手をつなげてしまうのか。
他の飲み屋に入るべきなのか。
このイメージがおおよそ本番の行動につながると言っても良いと思います。
ホテル誘導については、こちらの記事に詳しく解説しております。
このように、飲みへの誘いからホテル誘導まで、一連の流れについてイメージトレーニングをし、疑似成功体験を積み重ねることで、なかなか飲みの機会のない方であっても、修業ができるのです。
是非、実践してみてくださいね。
記事をお読みいただいて、ありがとうございました。
きよぺーでした。





















































































