なぜ社内の可愛い子を落とせないのか~非モテに共通する7つの致命的マインド

 

きよぺー(@kiyopeecom)です。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきありがとうございます。

 

今日も今日とて、職場の可愛い女の子たちとどうやって業務外の甘い関係を築き、最終的にホテルのベッドへチェックインするか、そればかりを真剣に考えている輩な私です。

 

さて、日々私のブログを読んでくれているエロい方から、こんな悲痛な叫びをよくいただきます。

「きよぺーさん、職場のあの子を抱きたいんですが、どうしても一歩が踏み出せません。どうすればいいですか?」

 

この気持ち、痛いほどよくわかります。社内という狭いムラ社会において、リスクを恐れる真面目な男性ほど、アプローチにビビり散らかしてしまうんですよね。

しかし、あえて残酷な結論から申し上げます。あなたが狙った女性を落とせない最大の原因は、あなたの顔面偏差値でも、トークスキルの不足でもありません。あなた自身の「腐ったメンタル」に全ての原因があるのです。

 

今回は、私がこれまで観察してきた数多くの非モテ男性に共通する「恋愛に不向きなメンタルの特徴」を7つに分類して徹底解説します。

これらに一つでも当てはまっているうちは、どんな高度なテクニックを学ぼうが職場の女性を口説き落とすことは不可能です。しっかりと自分を客観視し、血肉に変えていってください。

 

非モテをこじらせる7つの「勘違いメンタル」

1. 「俺は仕事ができるからモテる」という謎の自己評価(客観視の欠如)

まず圧倒的に多いのが、心の奥底で「自分は優秀なオスである」と勘違いしてしまっているパターンです。

「いやいや、俺は別にエリート気取りなんてしてないですよ」と反論したくなるかもしれません。しかし、このタイプは無自覚なケースがほとんどであり、そこが一番タチが悪いのです。

 

恋愛において最も武器となるのは、徹底的な客観視の能力です。あなたが「良かれ」と思ってやった仕事上のアドバイスや、気遣いのつもりで送った長文のLINEが、相手の女性からすれば「ただのウザいおじさんのお節介」に成り下がっていることは多々あります。

 

このタイプの男性は、自分の潜在的な評価が無駄に高いため、女性から少しでも雑に扱われたり、冷たくされたりした時の「打たれ弱さ」が異常です。「こんなに有能な俺をフるなんて、あの女は見る目がない!」と逆ギレするか、地の底まで凹むかの二択です。

相手のニーズを無視して「俺の親切を受け取れ」と押し付けるのは、ただのテロ行為です。まずは自分の現在地を知ることから始める所存です。

 

2. 女性の建前を真に受ける「バカ真面目病」(言葉の額面受け取り)

二つ目は、とにかく「無駄にマジメすぎる」という致命傷です。これには大きく分けて二つの亜種が存在します。

一つは、私のブログや教材をまるで大学受験の勉強のように捉え、きれいにノートにまとめることに命を懸けてしまうタイプ。インプットばかりして満足している暇があるなら、今すぐ給湯室に走って気になるあの子に声をかけた方が100万倍有益です。ノウハウコレクターになってはいけません。

 

もう一つは、女性の言葉を「すべて額面通りに受け取ってしまう」タイプです。勇気を出して誘った際、女性から「あー、今月はちょっと仕事がバタバタしてて…」と言われた瞬間に、「そうか!彼女は忙しいんだ!じゃあ来月まで待とう!」と本気で信じ込みます。

私から言わせれば、その素直さは人間としては愛すべき美徳ですが、男と女のゲームにおいては最弱のメンタルです。女性の言葉の裏にある「本当の感情」を読み取る力がなければ、一生いい人で終わります。

 

3. プライド高すぎ!すぐムキになる「ハリネズミ男」(防衛本能と攻撃性)

三つ目は、ちょっとしたことで過剰に反応してしまう攻撃的なメンタルです。

例えば、職場の女性から「〇〇さんって、意外と不器用ですよね(笑)」と軽くイジられたとします。モテる男なら「バレた?俺、息するのすら不器用だからね」と笑いに変えますが、このタイプの男性は「バカにされた!」と瞬時に戦闘モードに入ります。

 

本当は自分に自信がなくて臆病だからこそ、虚勢を張って攻撃的になっているだけなのですが、他人から見ればそれは「近寄りがたい地雷男」でしかありません。あなた自身が勝手にATフィールドを展開しているから女性が寄り付かないのに、それに気づけないのは悲劇としか言いようがありません。

 

4. ちょっとの冷遇で即死する「温室育ちメンタル」(否定への耐性ゼロ)

四つ目は、これまで大きな挫折や、他人から理不尽に怒られる経験をしてこなかった「温室育ち」タイプです。

波風立てずに生きてきたため、自分を否定された時の免疫が極端に低いです。そのため、せっかくアプローチを仕掛けても、女性から少し素っ気ないLINEが返ってきただけで「もうダメだ…嫌われた…」と勝手にゲームオーバーを宣言してしまいます。

 

いいですか。女性から拒絶されたり、冷たくあしらわれることなんて、ワンナイトを狙う上では日常茶飯事です。「あ、今日は機嫌悪いんだな。ま、いっか!次いこ!」と鼻ほじりながら笑い飛ばせるくらいの図太さこそが、男としての絶対的な余裕と魅力に直結するのです。

 

5. 同僚の目が気になって動けない「キョロ充おじさん」(他人の目を気にする)

五つ目は、自分の欲求よりも「周りからどう見られているか」を最優先してしまうメンタルです。

「あの可愛い後輩を飲みに誘いたいけど、周りの同僚や上司にバレたら変な噂を立てられるかもしれない…」

もちろん、職場での立ち回りにリスク管理は必須です。しかし、周りの目を気にしすぎるあまり、オドオドしながら中途半端に話しかけてしまうのが最悪のパターンです。そんな不審者のようなバイブスで誘われた女性が、あなたに魅力を感じると思いますか?

「今は男と女のモードだ」という切り替えのスイッチをしっかり持ち、周囲のノイズを遮断して目の前のターゲットに100%集中する図太さを身につけてください。

 

6. 「どうせ俺なんて…」を言い訳にする(ネガティブの悪用)

六つ目は、「どうせ俺なんてイケメンじゃないし相手にされない」「どうせ失敗するに決まっている」と、自分を卑下して行動しない理由を探すネガティブ思考です。

しかし、実はこのネガティブ思考、使い方次第では最強の武器に化けます。長年こじらせたネガティブおじさんが、明日から急に「俺は最強のモテ男だぜ!」とポジティブになるのは物理的に不可能です。

だったら、そのネガティブを「最悪の事態を想定するリスクヘッジ」として使えばいいのです。「ここでいきなり誘ったら引かれるだろうから、まずは業務のついでに笑いを取るだけにしておこう」という緻密な戦略を立てられるのは、ネガティブ思考の特権です。

 

7. 頭の中のセリフが口から出ない「コミュ障の呪縛」(自己主張が苦手)

最後は、頭の中では「こう言えば面白いだろうな」という正解が浮かんでいるのに、いざ可愛い女性を目の前にすると言葉が出てこない、という悲しきタイプです。

一見するとかなり重症に思えるかもしれませんが、実は私はこのタイプを全く心配していません。

なぜなら、頭の中に「言葉のストック」がある時点で、あとはそれを「声に出す口の運動」が足りていないだけだからです。「どうすればいいか頭ではわかっているのに、実際に出せない」と悔しい思いをしているあなたは、あと一歩で劇的に化ける可能性を秘めています。

 

全ての原因は「メンタルブロック」に過ぎない

ここまで、職場恋愛において足を引っ張る7つのメンタルについて解説してきました。

これらに共通するたった一つの真実をお伝えします。それは、「あなた自身が、勝手に自分にメンタルブロックをかけているだけ」ということです。

あなたには能力がないのではありません。「本当はできるはずなのに、失敗を恐れて自分自身でストップをかけてしまっている状態」なのです。

では、どうすればその強固なメンタルブロックを破壊し、職場の可愛い女性と自然に、かつ魅力的に会話ができるようになるのでしょうか?

 

答えは非常にシンプルです。

「絶対にスベらない、正解のトークスクリプト(台本)をあらかじめ脳内にインストールしておくこと」です。

 

特に、職場の女性を落とすために一番ハードルが高いのは、「仕事の話」から「プライベートの男女の話」へと切り替える”最初のジャンプ”です。ここさえクリアできれば、女性のあなたに対する「興味関心の導火線」に一気に火がつきます。

 

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そんな、心にブレーキをかけてしまっているあなたのために、私が職場の女性に対して実際に放ち、第一印象から「ただの同僚」ではなく「雄としての魅力」を叩き込んできた【仕事以外の初トーク】を完全収録した教材をご用意しました。

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それでは、またお会いしましょう。

きよぺーでした。

 

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